日本の住宅環境に合わせたコンパクトなデザインのマルニ60シリーズ『オークフレームソファ』。

もともと広島県のマルニ木工が1960~70年代にかけて作られてた「みやじま」が原型で、名前の通りソファの横から眺めると肘掛けの部分が厳島神社の鳥居をモチーフにしてあることから「宮島」という名が命名されました。

当時とほぼ変わらないデザインのオークフレームソファの特長は、一人掛のソファをライフスタイルに合わせて自由に組み合わせることができます。

今回の納品は、生地をテキスタイルブラインド「ミナぺルホネン」のタンバリン柄で経年変化を楽しめる生地をお選びいただきました。

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S様、この度はご購入いただきましてありがとうございました。